%blog_name

私の暮らしを
楽しくするサイト

NO IMAGE

暮らしの危機管理と情報えらび

0
我が家の階段は結構急な角度でしてね、ごくたまに足を滑らせて落っこちたりします。最近では今年の7月に、落ちました。その時は「南無三」と思いましたが、無事生きています。したたかに打った右半身が、内出血で真っ青になり、やがて黄色くなり、治りました。骨には異常がなかったので良かったです。妻に湿布を貼ってもらっていました。妻帯者の特権「介の字貼り」でした。失敗に学び、人間は成長します。私は何故、階段から落ち...

NO IMAGE

インターネットは素敵【第2回】

0
今夜は「アカウント」と「Gメール」というものについてご紹介します。前回は、今ノートパソコンは3万円台で買える、という事をご紹介しましたので、みなさんは、既に3万円でノートパソコンをGETし、電気屋に頼んで、自分の部屋にインターネットを繋いでる状態だと思って話を進めますね。さて、まずは「アカウント」というものについてですが、これは一体何か?「アカウント」というのは、言わば、銀行の「通帳」と「印鑑」みたい...

インターネットは素敵【第1回】

2
インターネットが実はよくわかんない、という人は結構多い。物心ついた時からインターネットを使ってたという世代もいると思うけど、実のところ、インターネットの理解度に世代の壁はあんまり関係ない。若くてもチンプンカンプンな子もいる一方で、コンピューターおばあちゃんみたいな高齢者もいる。私は、出来るだけたくさんの人に、特に田舎の過疎地でくすぶっている全ての人にこそ、インターネットをもっと楽しんで欲しいなと願...

無自覚か故意か、生魚投げ込み事件のゆくえ

0
人間は独りでは生きて行けない。資源やスペースを分け合い、助け合いながら暮らしている。東京の満員電車は過酷だ。特に夏の盛りに乗り合う寿司詰めは、地獄の様相であるわずか数センチの距離で体温を感じ、時に密着を余儀なくされながらも、車両の中で互いに息をひそめ、視線すら交わす事無く、今か今かと、それぞれの目的地を目指す。協調性を絵に描くとこうなるのだ、という見本である。東京の市民は偉いのである。ただ、どんな...

NO IMAGE

怒濤のビーフは、カルピス直飲み大盤振舞い

0
宅録家のビーフが、最近怒濤の勢いで作曲をしているようです。あ、まず説明しておきますとですね、「ビーフ」というのは人の名前で、肩書きの「宅録家」というのは「自宅録音愛好家」の略だと思われます。そんなビーフが曲を作りまくっているのを、私はツイッターのタイムラインを横目で眺めながら、忙しくも気高い仕事の合間を縫うように、時間を見繕っては彼の最新楽曲に耳を澄ましている。友達がいっぱい遊びに来たから、一人当...
該当の記事は見つかりませんでした。